綿貫 憲のワークショップが選ばれる3つの理由

「結果が出る」「現実が変わる」「人生が変わる」を特に医療系、身体系セラピスト・治療家の方にお届けしているから。
ヒーリングの究極的な最終ステージまでお連れしているから。

 

 お一人一人のセラピストの成長をじっくり丁寧に支援し、

ヒーリングの究極的な最終ステージまでお連れしています。


ヒーリングの究極的な最終ステージとは、

「病の伝えてくれていたメッセージにインスピレーションを感じ、何も変えたくない」と同時に、症状に対する感謝と、全ては自分が創っているという感覚、真実への深い洞察を得る、そんな最終ステージです。

このステージを明確に示し、その立ち位置から発信しているヒーリング講座の講師は私の知る限り、現在日本には殆どいません。

「ヒーリングの不思議」を「理論的理解をベース」に説明しているから

私は、理論物理学のバックグラウンドをベースに、

25年以上、ヒーリングの不思議解明に取り組んできました。

「自分がヒーリングの不思議を分かりたかったから」でした。


基礎付けが不十分な疑似科学(脳科学など)を一切採用せず、基礎付けが確固としている現代物理学のみ(量子統計、ゲージ場の量子論)を採用して、ヒーリングの理論がほぼ完成しています。

 

 マクロとミクロを繋ぐ、量子統計において、エネルギーは特権的な役割を果たしているのと同じように、

私が、ヒーリング探究において、エネルギーヒーリングから探究を始めたことは決して、偶然ではありません。

「エネルギーが分かること」はヒーリングの不思議の理解に必須です。

私は、今なお、ヒーリングの首尾一貫した理論を探求し続けている研究者であります。

「ヒーリングの不思議を分かるようになりたい」、そんなあなたのご要望に寄り添います。

是非、講座の中で様々な疑問を投げかけてください。

私の実現したい世界

私の実現したい世界

私には、実現したい世界があります。

それは、セラピストの一人一人が本質を生き、自分を自由にし人を自由にすることで、社会にビックバンのように愛と平安が広がる、そんな世界です。
私自身が自分を癒すのに25年近く掛かり苦労した体験から、これからヒーリングを学ぶ皆様に、
「不要な苦労をさせたくない。」
そんな想いを持って、ヒーリング講座をやっています。
あの時、自分を癒せなかった自分、悔しい思いをした自分が、
まさに、今、お客様だからです。
セラピストの皆様を深いレベルから癒し、心から応援したい。何故なら、それは自分を癒し、自分を救うことにもなるからです。私はこれからセラピストコミュニティを創ります。個人レベルの内なる平和が、社会を平和へと導く、そのプロセスがどうなるのか見てみたい!そんな好奇心があります。

同時にセラピストの皆様とヒーリングの概念の止揚をやっていきます。

ヒーリングの概念を次の新しいレベルに上げていきます。

是非、注目していてください。

あらゆる痛みを扱えるセラピスト養成

 

業界の常識では、エネルギーヒーリングとは「身体の痛みに弱いもの」、効果が薄かったり、時間が掛かるものと言う認識がずっとありました。
エネルギーヒーリングには「好転反応」と言う言葉が有名であるように、それは長い間、現実的に正しかったのです。
しかし、ぼくは、身体の痛みとエネルギーの関係を探求し続けました。万人受け断固拒否で、常に物事の本質、現象の背景にあるメカニズム解明に挑戦する姿勢を持ち続けていたからでした。
そして、いくらヒーリングを続けても痛みが消えなかったり、あるいは、痛みが何度も繰り返す原因を複数の観点から突き止め、幾つかの限界を超えてきました。
世の中に存在しているエネルギーヒーリングの多くはこの「痛み」という問題から逃げて本質的アプローチが出来ていません。
これは、講師やセラピストのコミットも必要なので、実は簡単ではありませんでした。「痛み」を適切に扱うには、宇宙生命エネルギーと感情のエネルギーの両者を扱える必要があるからです。
片方だけを見ていると、「痛む」という単純な現象すら、上手く理解できなかったのです。

そんな中、私はいち早く、「内と外のヒーリングを統合し、科学にする。」という方向性へ向かいました。


・ 生命エネルギーはどのように働くのか?

・「痛みという感情」の背後にある秩序はどのようなものか?

そんな探求心、好奇心から始まりました。
そして、今では、あらゆる「痛み」を最も深いレベルで扱えるセラピストを養成しています。

それは、身体の痛みの根本的要因、感情的要因に遡ること、そして、それの限界を超えることも含まれます。

綿貫 憲のワークショップに参加頂いたお客様の声

看護師長さんが語る:「やっぱり感情と症状は関係があるんだ!」

看護師長 桑原敦子 様


やっぱり感情と症状は関係があるんだとわかり、1日目の夜は興奮して眠れませんでした。

実際自分で取り組んでみると、すっかり忘れてしまっていた怒りが出てきました。

ワークをすすめていくうちに、自然と感謝の気持ちに変わっていったのです。

深い感謝を感じ、そして自分の使命も見えてきました。

最終的に、10の腰痛が2になりました。(痛みの10段階評価)

一緒にワークショップを受けた方々が、変容していく様子も何度も見せていただきました。

このワークを知っていること、そして自分ができるようになることは、私がこれから生きていく上で、とってもパワフルな武器を手に入れた感じです。

クォンタムタッチも日々使っています。もう手放せません。

「使えば使うほど大きな愛だなぁ」と感じております。

「今は日々いろんな事があってもぶれなくなってきたなぁ〜」

って感じています。

 

全文はこちら。

 


15年目の療法士語る「人間の心の深淵を見るような深い感動を伴う経験」

【作業療法士 横畠智香


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QT・感情と症状のワークショップの理論は、
非常に科学的かつ人間の本質を突いており、
今までの私の知識・経験と照らし合わせても矛盾点が全くなく


それどころか
「今まで悩み答えを探していた問題は、そういうことだったのか!」
と目からウロコな発見がいくつもあり、全て腑に落ちました。


これは今までにない、
人間の心の深淵を見るような深い感動を伴う経験でもありました。


「療法士が"治してあげる"」という治療の限界を超え、
「患者さん自身の治る力を最大に引き出す」本当の治療のための、


具体的な方法のヒントは全て
このワークショップに含まれていました。


 『療法士自身があらゆる限界を超え、
今までのリハビリを超えるリハビリを、必要とする全ての人に。』


この私の新たな信念は、生きる目的ともなりました。


私の中にあった全てのものが、
憲さんの全てのワークショップを受けることで統合され、
整理がついた深い充実感があります。

 

全文はこちら。

 


不思議系達人の語る「自分を癒し、自分を愛する」:大河内りこ様

【アニマルコミュニケーター 大河内りこ様】

りこ

こんなステキなワークショップに出逢ったことは、わたしにとっては宝物を見つけたようなエキサイティングな体験でした。

憲さんが教えてくださった『自分を癒し、自分を愛する』 これはセラピストとして生きていく上で必須のことです。

そして、これは憲さんから受け取った最大のギフトです。

これを大切にこれからもセラピストとして歩んでいきます。

ありがとうございます。 

 

全文はこちら。

 


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綿貫 憲


ご訪問頂き、ありがとうございます。このご縁に感謝します。

ヒーリング3.0研究所の綿貫 憲

(わたぬき けん)と申します。

最も深いレベルで人を癒すことのできる新しいパラダイム、ヒーリング3.0とその科学的方法論を研究し、癒し、コンサルするヒーリング講座講師

「もし、あなたが自分と人を癒すことで、世の中に違いをもたらしたいなら、私はあなたの圧倒的な癒し、変容、目覚めをサポートし、ヒーリングのゴールへ導きます。」

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

MBS統合メソッド・マスターコース主宰

ヒーリング3.0研究所

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TEL 072-807-8864

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