綿貫 憲のカウンセラー養成講座が選ばれる3つの理由

対人援助職が、圧倒的問題解決力を持つには、物理学ベースの心理技術(統合型ヒーリング)が最強です。

医師、看護師、作業療法士、理学療法士、薬剤師、保健師、臨床検査技師などの医療関係者、

介護福祉士、介護士、ケアマネ―ジャーなどの介護関係者、

教師、教員、講師等の教育関係者、

鍼灸師、整体師、カイロプラクター、マッサージ師等の治療院の方、

恋愛、ダイエット等のコーチ、カウンセラー、セラピスト、

これら援助職(サポーター)の方向けに結果の出る心理技術を提供します。

特に、MBS統合メソッド・マスターコースでは、社会貢献意欲の高い援助職(サポーター)の方に、少人数制で丁寧に物理学ベースの心理技術とそのトレーニングを提供しています。


援助職に必要な圧倒的な問題解決力
揺るがない自分軸を併せてお届けしているから。 

多くの対人援助職は、「相手に役立ちたい」と思うあまり、

相手の問題を背負いすぎる、
頑張り過ぎて自分が疲弊する、
人に合わせ過ぎて辛い、
偽りの自分を演じてしまう、
他人に嫌われる事を怖れ、自分で決めれない、

等のいわゆる自分軸の問題を程度の差はあっても抱えています。

そのため、援助職の方には、問題解決と自分軸強化が連動したツールが必要とされています。
言葉を変えると、

本当の自分に戻りつつ問題を解決する、統合型ヒーリングが求められているのです。

他で望む結果が得られなかった方も数多く来ていただき、想像を超える結果を掴んで頂いています。

例えば、

家業とマッサージのダブルワークで生計を立てるのに困難を感じていた方は、
5カ月で月収が11倍、更にその3か月後には13倍までなったり、

長年パニック発作を患っていた方は、パニック発作の意味が分かる事で、
パニック発作や、不安症から完全卒業されたり、

45年間、腰痛で悩んでいた方は、腰痛はウソのように無くなり、健康になりました。

その秘密は、MBS統合メソッドと言う、物理学ベースの統合型ヒーリングにあります。

ご自身の人生の中で体験されることはとても貴重です。

援助職の人生に起こる様々な問題解決と、自分軸強化とは互いに関連しています。

これらを同時に高める方法こそが、MBS統合メソッドです。
重要な事なので、繰り返します。

援助職が圧倒的な問題解決力を得るには、物理学ベースの心理技術が最強です。

なぜなら、身に付ける過程で、そして使う過程で、自分軸強化を伴うからです。

社会貢献意欲のある援助職支援に特化し、少人数制で丁寧に指導しています。 卒業後も、活躍の場があります!

 
社会貢献意欲のある援助職支援に特化し、少人数制で丁寧に指導しています。

卒業後も活躍頂けることを重視しており、MBS統合メソッド・マスターコースの卒業生が立ち上げたNPO法人、日本予防医療ネットワークで、優秀な方は活躍頂いています。


「一人一人が自分の人生の主人公の社会」という理念・ビジョンを共有し、MBS統合メソッドというツールを共有しているからこそ、できる事があります。


卒業生の手による卒業生のためのNPO法人は、B to Bによる、直接的な、対人援助職支援を目的にしています。


認定カウンセラーの社会での活躍の場があります。

「ヒーリングの不思議を知りたい」のご要望に、
科学的に誠実に
お応えしていているから。

ヒーリングの究極的な最終ステージまでお連れする事ができるから。

綿貫 憲は、理論物理学のバックグラウンドをベースに、

30年以上に渡って、ヒーリングの不思議解明に取り組んできました。

「ヒーリングの不思議を理解したかったから」と彼は言います。


多くのヒーリングの専門家が、科学、特に物理学の知識なしに、

クォンタムヒーリングを語りたがります。

しかし、多くの場合、そこには科学はありません。


基礎付けが不十分な疑似科学を一切採用せず、
基礎付けが確固としている現代物理学と非常に単純な仮説をベースに、
ヒーリングにおける不思議な現象を読み解いてきました。

 

マクロとミクロを繋ぐ、量子統計において、エネルギーは特権的な役割を果たしているのと同じように、彼がヒーリング探究において、エネルギーヒーリングから探究を始めたことは決して、偶然ではありません。


「エネルギーが分かること」はヒーリングの不思議の理解に必須です。


そして、彼は、今なお、ヒーリングの首尾一貫した理論を探求し続けている研究者です。
「ヒーリングの不思議を理解できるようになりたい」

そんなあなたのご要望に誠実にお応えします。


講座の中で是非、様々な疑問を投げかけてみてください。

 



【ヒーリングの最終ステージ:ヒーリング3.0とは?】


お一人一人のセラピストの成長をじっくり丁寧に支援しています。

あなたが望むなら、あなたをヒーリングの究極的な最終ステージまでお連れします。

 

ヒーリングの究極的な最終ステージとは、

「病の伝えてくれていたメッセージに感謝とインスピレーションを感じ、何も変えたくない」と同時に、全ては自分が創っているという感覚、真実への深い洞察を得る、そんな最終ステージです。

 

最終ステージを明確に示し、そのために必要なメソッドを提供し、その立ち位置から発信しているヒーリング講座の講師は私たちの知る限り、日本には現在、殆どいません。


もう一度繰り返します。


あなたが望むなら、あなたをヒーリングの究極的な最終ステージまでお連れします。


あらゆる痛みを扱えるセラピスト・カウンセラー養成: 綿貫 憲より

 

業界の常識では、エネルギーヒーリングとは「身体の痛みに弱いもの」、効果が薄かったり、時間が掛かるものと言う認識がずっとありました。
エネルギーヒーリングには「好転反応」と言う言葉が有名であるように、それは長い間、現実的に正しかったのです。
しかし、ぼくは、身体の痛みとエネルギーの関係を探求し続けました。
万人受け断固拒否で、常に物事の本質、現象の背景にあるメカニズム解明に挑戦する姿勢を持ち続けていたからでした。

そして、いくらヒーリングを続けても痛みが消えなかったり、あるいは、痛みが何度も繰り返す原因を複数の観点から突き止め、幾つかの限界を超えてきました。
世の中に存在しているエネルギーヒーリングの多くはこの「痛み」という問題から逃げて本質的アプローチが出来ていません。
これは、講師やセラピストのコミットも必要なので、実は簡単ではありませんでした。「痛み」を適切に扱うには、宇宙生命エネルギーと感情のエネルギーの両者を扱える必要があるからです。
片方だけを見ていると、「痛む」という単純な現象すら、上手く理解できなかったのです。

そんな中、私はいち早く、「内と外のヒーリングを統合し、科学にする。」という方向性へ向かいました。


・ 生命エネルギーはどのように働くのか?

・「痛みという感情」の背後にある秩序はどのようなものか?

そんな探求心、好奇心から始まりました。
そして、今では、あらゆる「痛み」を最も深いレベルで扱えるセラピスト・カウンセラーを養成しています。

それは、身体の痛みの根本的要因、感情的要因に遡ること、そして、それの限界を超えることも含まれます。

綿貫 憲のワークショップに参加頂いたお客様の声

看護師長さんが語る:「やっぱり感情と症状は関係があるんだ!」

看護師長 桑原敦子 様


やっぱり感情と症状は関係があるんだとわかり、1日目の夜は興奮して眠れませんでした。

実際自分で取り組んでみると、すっかり忘れてしまっていた怒りが出てきました。

ワークをすすめていくうちに、自然と感謝の気持ちに変わっていったのです。

深い感謝を感じ、そして自分の使命も見えてきました。

最終的に、10の腰痛が2になりました。(痛みの10段階評価)

一緒にワークショップを受けた方々が、変容していく様子も何度も見せていただきました。

このワークを知っていること、そして自分ができるようになることは、私がこれから生きていく上で、とってもパワフルな武器を手に入れた感じです。

クォンタムタッチも日々使っています。もう手放せません。

「使えば使うほど大きな愛だなぁ」と感じております。

「今は日々いろんな事があってもぶれなくなってきたなぁ〜」

って感じています。

 

全文はこちら。

 


15年目の療法士語る「人間の心の深淵を見るような深い感動を伴う経験」

【作業療法士 横畠智香


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QT・感情と症状のワークショップの理論は、
非常に科学的かつ人間の本質を突いており、
今までの私の知識・経験と照らし合わせても矛盾点が全くなく


それどころか
「今まで悩み答えを探していた問題は、そういうことだったのか!」
と目からウロコな発見がいくつもあり、全て腑に落ちました。


これは今までにない、
人間の心の深淵を見るような深い感動を伴う経験でもありました。


「療法士が"治してあげる"」という治療の限界を超え、
「患者さん自身の治る力を最大に引き出す」本当の治療のための、


具体的な方法のヒントは全て
このワークショップに含まれていました。


 『療法士自身があらゆる限界を超え、
今までのリハビリを超えるリハビリを、必要とする全ての人に。』


この私の新たな信念は、生きる目的ともなりました。


私の中にあった全てのものが、
憲さんの全てのワークショップを受けることで統合され、
整理がついた深い充実感があります。

 

全文はこちら。

 


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