超誠実な約束としての「究極的なヒーリング手法」

投稿日: 2016年8月12日  | カテゴリ: MBS統合メソッド

こんにちは。

ヒーリング3.0研究所の綿貫 憲です。 

私たちは、超誠実な約束として、究極的なヒーリング手法の研究をしています。

大風呂敷を広げてるようにみえるかもしれませんが、

UFP、超誠実な約束として取り組んでいる、

究極的なヒーリング手法について、書きます。


なぜ、こんなことが言えるかと言うと、

 

原理についてあるレベルまでは見えてしまうと、

後は枝葉だからです。


今日は、




Ultra Faithful Promise(UFP)

ウルトラ フェイスフル プロミス(超誠実な約束)

としての「究極的なヒーリング手法」

 

 



についてです。


MBS統合メソッドは、 究極的なヒーリング手法です。

ぼくはこの「究極的」と言う言葉に、 誠実でありつづけたい、

常にそう思っています‥‥



例えば、解決に至っていない方への 追加セッションなどにも、

勿論取り組んできましたし、


理論的裏づけを強化するため、

素粒子論、宇宙論まで遡り、 真実を探ることをしてきました。


精神と物質のそれぞれの素過程まで遡って、

初めて見える真実があります。


「なぜ、究極的と言えるのか?」


それは、数学的には、 【非可換ゲージ場】 の話になりますし、


この宇宙に存在している相互作用の中で、

最も深いレベルから働く総合作用と同じ数学的構造をしているのです。


物理的には、


【宇宙初期論】=【素粒子の相互作用の現象論】



の話がその基礎付けにあります。

 

ユング、フロイトなどの一般の心理学より、

30年は進んでいる人間行動学がベースの一部になっています。


そしてそれは、ぼくの知っているだけでも、

ビジョン心理学や、トランスパーソナル心理学より、

かなり先を進んでいます。


人間の知覚認識と意識の統一理論を

ゲージ場の量子論として、統一的に扱っています。


これら基礎づけの一部は、

ワークショップでもお伝えさせて頂いていますが、


現実的には、

「究極的なヒーリング手法」 と言う言葉に

超誠実な約束として、真面目に取り組んでいます。


「究極的」と言う言葉は重いです。


「究極的なヒーリング手法」 とは、 通常の手法で困難な事例に取り組み続け、

初めて得られる地味で、 超誠実な約束なのです。


そのため、クライアントさんと向き合うたびに、

バージョンアップ続けています。


通常の手法で困難なお悩みをお持ちの方、

本気で取り組んでみたい方、 感情と症状のワークショップへ、

お越しください。 (又は、お問い合わせください)


人生が変わりますよ。^^


⇒ 感情と症状のワークショップへ

 

 

お客様の声は、こちらにあります。

 

 

(あとがき)


ちなみに、 UFPは、未確認飛行パンダの略ではありません。


Unidentified Flying Panda


あ、ジョークでした。^^